コレクション: 玉露
豊かな甘みとコクの極上茶
茶摘みの二週間から三週間ほど前に茶園に覆いをかけ、
直射日光を遮って育てる被覆栽培法により、
渋味が少なく豊かな甘みとコクが特徴の玉露が生まれる。少量・低温のお湯で時間をかけて丁寧に淹れることで
とろりとした口当たりのお茶が楽しめます。
奥八女の玉露は全国的に評価く、数々の賞を独占! お茶の王様! 超最高級茶!!
【一煎目】極々少量のほんのり温かさを感じる程度のお湯で、じっくり時間をかけて煎じます。
口の中で転がすように嗜む、別次元のお茶が楽しめます。
【二煎目】少量のぬるめのお湯を注ぎ1分程度まてば甘みを感じる玉露茶を楽しめます。
【三煎目】80℃くらいのお湯を注ぎ、すぐに茶碗に。煎茶のように楽しめます。